よく昔の人のほうが粗食でじつは健康的といわれています。
現代人は添加物の含まれるものをおおくとりすぎているため病気になりやすいといわれています。
またちまたにはジャンクフードと呼ばれるたべものも多くとくに若者はそれを中心にたべているので若いのに実は糖尿病の予備軍は多いようですね。
ですから、和食だからいいというわけでなく、厳選された成分で安心して口にできる食べ物を選んで食べるのがいいと言われています。
たとえば、やずやの雑穀米などもいいですね。
もともと雑穀には腸の毒素を排出される働きがあると言われています、つまり便通をよくするってことですよね。
便通がよくなればさらに内臓の働きもよくなるので、肌の調子もよくなってくるわけでいいことづくめです。
またにんにく卵黄を口にすると体の中からぽかぽかします。
これも冷えが改善された証拠でまた、にんにくにも代謝をよくする働きもあって内臓も元気にしてくれます。
内臓の働きも健康には大切なことです。
やずやで食生活を改善する
やずやで元気な身体を作る
元気な体をつくるのはどうしたらいいのでしょう?日本は世界の中でも有数の長寿の国ですが本当に元気で長生きをしているのでしょうか?
実際は医療の力がすぐれいているので、病院で入院して長生きしているとか、ずっと薬に頼っている人も多いのが実情です。
どうせだったら元気な体で長生きしていきたいですが、現代社会をみると食生活の乱れも多いです。
ジャンクフードが溢れかえり、若い女性はダイエットなどをして、やせていたり、味覚異常の人もすくなくないとか。
もっと体を大事にしなくてはいけませんし、そのためにはやずやの体のよい食品をとらないといけません、たとえば、ニンニク卵黄などで内臓を温めたりすることで代謝の力があがりますし、雑穀米をとることによって体の老廃物を排出する力になったりするのです。
内臓が元気であるということも健康のバロメーターでもあります。
成分にまでこだわったやずや食品を積極的に摂って元気な体をつくりたいですよね
やずやの食品を使って、健康的に暮らそう
やずやの食品を使って、健康的に暮らそうではありませんか?!
俺の場合、やずやの黒酢をずっと使い続けています。
商品名は確か、熟成やずやの香醋だったと思います。
そのお陰か、体調が良く便秘にもならず、すこぶる健康的な生活がおくれています。
やずやの黒酢に次いで、俺が食べるようになったのが、「発芽十六雑穀 ふっくら一膳炊き」です。
ただ単に白米だけでは必要な栄養素が摂れないのではないかと思ったからです。
発芽十六雑穀ならビタミンだけでなく、栄養バランスに優れ、家族の健康を考えたら、ずっと続けようと考えています。
ふっくらもちもちの、やずやの発芽十六雑穀があると、見た目も一風変わって、子どもも喜んで食べてくれるには、それなりの理由があると思います。
それは、プチプチとした食感もあると思います。
いずれも、「やずや」を習慣にすると、いつのまにか健康生活が送れていると思います。
一過性ではなく、手軽な価格だからこそ続けられる魅力があると思います。
毎月のお届けコースで申し込まれるとお得だと感じています。